床上手になりたい女性必見!男性が本当に喜ぶテクニック

床上手になりたい女性の人は、きっと自分が床上手にさえなれば彼氏や旦那さんが浮気や風俗通いをしなくなるという希望的観測があってのことだと思います。

でも本当にその通りで、床上手になれば彼氏や旦那さんは浮気をしなくなるし風俗だって行かなくなります。それどころか、床上手になったあなたに夢中になってあなたの虜になる可能性だって大いにあるんです!

実際、彼氏や旦那さんから床上手になって欲しいと言われたことのある女性のたくさんいるのです。(それはそれで失礼な話だと思いますが)

そもそもセックスとは2人で行う共同作業です。どちらかだけが気持ちの良い思いをするのではなく、お互いが気持ちよくなれることが真の床上手だと思うのです。

でもやはり男性の心をガッツリ掴んで離さない、男が本当に喜んで女性に求める床上手になりたいものですよね。そこで今回は、床上手になりたい女性のための、男性が本当に喜ぶ、男を虜にさせる床上手テクニックをご紹介いたします。

感じていることを示してあげる

無反応な女性は床上手ではありません。はっきり言うと、床上手な女性は全てここに凝縮されていると言っても過言ではないぐらい、女性の感度はとても重要です。

感度は人によってまちまちで、それこそすぐ濡れる女性もいれば、なかなか濡れない女性だっています。でも、男性からすればやはりすぐ濡れてくれる女性の方が良いに決まっていますよね。では濡れない人はどうしたら良いのかというと、

・声を出す
・体がびくびくする
・腰を小刻みに動かす

この3つを意識してあげるだけで、たとえ濡れてなくても男性からすると「感じてる!」と思ってもらえます。

床上手な女性というのは「男性を興奮させることが出来る」女性のことです。フェラチオのテクニックや騎乗位のテクニックだけではないのです。

女性が感じていることが男性に伝われば、「俺のテクニックで感じてくれてる!」と男性は満足して「俺ってスゴイ!」となり、一人盛り上がってしまうそうですよ。もちろんフェラチオがめちゃくちゃ上手いとか騎乗位の上手とかいうのも男性からするととても喜ばしい部分ではありますが、同じことがずっと続けば誰でもそれは飽きてしまうものです。それよりも長く彼と続かせるためには男性を上手く興奮させてあげることが重要です。

床上手な女性になるためには、男性に次もしたい!と思わせることが重要なんです。

女性からガンガン攻めてはダメ!主導権は彼に持たせて

床上手な女性というと、女性から男性を誘惑して常に主導権は女性で…とイメージしてしまいがちですが、これはSMの世界ですね(笑)。多くの男性は女性に対して支配欲求があるので、女性からガンガン攻められると支配できないことで拗ねてしまいます。一度拗ねてしまうと次復活するのに時間がかかるもしくはもう次はないと思った方が良いかもしれません。よって男性の支配欲を満たしてあげるためにも彼にセックスの主導権を持たせてあげましょう。

だからといって、寝転ぶだけのマグロでいることは絶対ダメです!マグロは無反応と同じぐらい男性が嫌うこと。セックス下手認定されること間違いなしです!

まずは主導権を男性に持たせて、女性は受け身ながらも4割攻める程度で大丈夫。彼があなたの上にかぶさってキスしている時や胸を触っている時などは、そっと優しく彼のアソコを握ってみたりこすってみたり、騎乗位の時は自分からキスをしてみたり彼の乳首を舐めてみたり。その程度のもので大丈夫です。

もちろんそれ以上のテクニックを持っていたらそれに越したことはありませんが、今回は男性が本当に喜ぶ床上手テクニックです。各ポイントポイントのテクニックは好みに左右されますので、それは彼に聞きながらが一番良いポイントでしょう。

下着で男性を興奮させれるのが隠れた床上手

エッチをする時の下着はどのようなものを身につけていますか?どうせ裸になるのだから下着は全く気にしていない!という女性もいるのではないでしょうか。

確かに「脱がすから下着は関係ない!」という男性は存在します。ですが、すぐに裸になってエッチに入るよりも、まずは下着の状態で愛撫から入る方がお互いに興奮度は増すのです。

男性は「ちらリズム」に興奮を覚える生き物です。よく言いますよね。見えそうで見えないのが興奮すると。裸のままでベッドにいる女性よりも、下着の状態でベッドにいる女性の方が、その下着を外すという支配欲求も満たされるので断然男性は興奮してくれます。

ただし、この下着が重要で、やはりベージュなどと言ったものは男性からはとても不人気です。また、女性はついつい可愛いものを選んでしまいがちですが、やはり興奮度を上げるものと言ったらセクシーなものになります。

セクシーなものって何?具体的にどういうの?と思うかたは、透け感のある下着を意識してもらうと間違いはありません。また、男性が脱がしやすいというのも重要です。ちらリズムがあって脱がしやすいもの。これが男性の興奮度を上げてくれるものの代表的なものでしょう。

よく光沢のある紫などのテラテラした下着をつける女性がいますが、このタイプはとても好みが分かれるので男性にどういうものが好きか聞いてみるのも良いかもしれませんね。でも一番良いのは男性と一緒にそういったお店に買いに行くことです!

時には大胆になることも大事です

床上手になれる女性となれない女性の大きな違いといってよいでしょう。やはりどれだけ長いこと連れ添った相手でも、こんな体勢出来ない!恥ずかしい!と思う女性は多いものです。ですが、この部分を突っ切らなければやはり床上手な女性という烙印は押せないでしょう。男性も女性も「意外性」に惚れるというのは有名な話ですが、普段はおとなしい女性がセックスになると恥ずかしがりながらもエッチな体勢になったり普段見せない部分を見せたりすることに興奮するものです。

でもなかなかこの壁を突き破るのは難しいものです。

でもその恥ずかしながらも突き破る姿が男性にとって最高に良いんです!はっきり言ってこの部分に一番興奮するんではないでしょうか。

セックスを長年やっている人でも実は開拓されていない部分というのはたくさんあるものです。セックスの体位だって100種類もあるって知っていましたか?

そういう部分を一つ一つ開拓することも、床上手女性には欠かせない部分です。

ちなみに私はアナルセックスをしたことありますが、とても気持ち良くて本当にびっくりしました。二回目もしてみたいけど癖になりそうでなかなか踏み込めていません(笑)。

また、時にはおもちゃなどを使うことも必要です。おもちゃに抵抗を持つ女性はとても多いようですが、おもちゃもピンからキリまであって、クリをちょっと攻める程度のものもあればガッツリ中まで入れてしまうものもあります。最初は軽いものから始めてみるのも楽しいですし、それこそコスプレなどは変身願望がある女性であれば十分楽しめるものだと思います。

セックスは2人で行うものです。2人で楽しめなければどれだけ床上手な女性でも飽きてしまうというもの。実はテクニックは二の次で、飽きさせないセックスをすることが真の床上手なのかもしれませんね。2人で楽しめるように先生と生徒ごっことか、先輩と後輩ごっこなど、ごっこ遊びをしてみるのも一つの手です。セックスといえど、実は奥が深い娯楽です。2人で楽しむためにはあなたの恥じらいの壁を少しずつ突き破って、新たな世界を2人で開拓することが一番重要なのかもしれません。たとえあなたがフェラチオや騎乗位のテクニックを持ち合わせてなかったとしても、飽きさせないセックスがあなたの最高の床上手テクニックになると思いますよ。

あなたと彼にとっての床上手とは何かを2人で探っていってはいかがでしょうか。

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